T800 HEAD
FRONT PANEL

[1] Input:
楽器からの入力ジャックです。パッシブタイプ、アクティブタイプ両方に対応します。
[2] Clip:
入力レベルが高すぎるとクリップランプが点灯します。
[3] Gain:
クリップランプが点灯している場合、ゲインを左に回し入力レベルを下げてください。
[4] Low Level: 低域のレベルを±16dB調整できます。
[5] F M Low: 100Hzから800Hzまでの任意の周波数域を選びます。
[6] Level: F M Lowで選んだ周波数域のレベルを±16dB調整できます。
[7] F M Hi: 700Hzから6KHzまでの任意の周波数域を選びます。
[8] Level: F M Lowで選んだ周波数域のレベルを±16dB調整できます。
[9] Hi Level: 高域のレベルを±16dB調整できます。
[10] Line Out: 背面のLINE OUTジャックから出力される音量を調整します。
[11] Master:
パワーアンプ部の音量を調整します。4オームのスピーカーを接続すると1100W、8オームの場合は650Wの出力が可能です。
[12] Power On:
電源が入ると点灯します。
[13] Phones:
ヘッドフォンジャックを接続します。
[14] Power: 電源スイッチです。
BACK PANEL

[20] Speaker Out:
スピコン・ケーブル用と2つの標準プラグ用ジャックです。
[21] Pre EQ, Post EQ: スイッチを「PRE EQ」側にすると、フロントパネルでのイコライザー調整前の音をラインアウトで出力します。「POST
EQ」にすると、イコライザー調整された音でラインアウト出力されます。
[21a] GND Lift:
グランドリフトスイッチです。Line
Out(ラインアウト)に外部機器を接続してノイズが多くなった場合、スイッチを上にします。
[22] Line Out:
キャノンコネクターを接続し、ミキサーやレコーダーなどの外部機器に出力します。出力の大きさは、フロントパネルの「LINE
OUT」ボリュームで調整できます。
[23] Tuner Out:
外部チューナーへの出力端子です。
[24] Return Effect: [25]の「SEND EFFECT」からループされた信号を入力します。
[25] Send Effect:
外部エフェクトへ出力します。
P501 HEAD
FRONT PANEL

[1] Input:
楽器からの入力ジャックです。パッシブタイプ、アクティブタイプ両方に対応します。
[2] Gain:
クリップランプが点灯している場合、ゲインを左に回し入力レベルを下げてください。
[3] Clip:
入力レベルが高すぎるとクリップランプが点灯します。
[チューブ・コンプレッサーを調整します。これはベースのサウンドキャラクターを4]
Ratio:
そこなうこなく、ダイナミクスをコントロールするものです。
と[5] VU-Meter: VUメーターにより、視覚的に確認しながらコンプレッション・レシオを調整できます。
[6] Mute:
電源スイッチを入れた瞬間からチューブがあたたまるまでの10〜20秒間は、ランプが点灯します。
回路がミュートされており、音が出ません。その間、Mute[7]
Low Level: 低域のレベルを±16dB調整できます。
[8] F M Low: 100Hzから800Hzまでの任意の周波数域を選びます。
[9] Level: F M Lowで選んだ周波数域のレベルを±16dB調整できます。
[10] F M Hi: 700Hzから6KHzまでの任意の周波数域を選びます。
[11] Level: F M Lowで選んだ周波数域のレベルを±16dB調整できます。
[12] Hi Level: 高域のレベルを±16dB調整できます。
[13] Preset Filter:
あらかじめプリセットされたフィルターのオン/オフスイッチです。オンにすると高域と低域が持ちあがり、モダンなサウンドになります。
Bypass: [16]のフットスイッチでバイパスに設定するとランプが点灯します。
[14] Line Out: 背面のLINE OUTジャックから出力される音量を調整します。
[15] Master:
パワーアンプ部の音量を調整します。4オームのスピーカーを接続すると510W、8オームの場合は310Wの出力が可能です。
[16] FSW:
フットスイッチジャックです。[7]から[12]までのコントロールのバイパス、またはアンプヘッド全体のミュートができます。
[17] Power: 電源スイッチです。
[18] Power On:
電源が入ると点灯します。
BACK PANEL

[20] Speaker Out:
スピコン・ケーブル用と2つの標準プラグ用ジャックです。
[21] Pre EQ, Post EQ: スイッチを「PRE EQ調整前の音をラインアウトで出力しま」側にすると、フロントパネルでのイコライザーす。「音でラインアウト出力されます。
POST EQ」にすると、イコライザー調整された[21a]
GND Lift: グランドリフトスイッチです。Line
Out(ラインアウト)に外部機器を接続してノイズが多くなった場合、スイッチを上にします。。
[22] Line Out: キャノンコネクターを接続し、ミキサーやレコーダーなどの外部機器に出の力します。出力大きさは、フロントパネルの「LINE
OUT」ボリュームで調整できます。
[23] Tuner Out::
外部チューナーへの出力端子です。
[24] Return Effect: [25]の「SEND EFFECT」からループされた信号を入力します。
[25] Send Effect:
外部エフェクトへ出力します。
HT503
HEAD
FRONT PANEL

[1a, 1b] Passive/Active:楽器からの入力ジャックです。ベースのタイプにより、パッシブ、アクティブどちらかのジャックに接続します。
[2] Gain:クリップランプが点灯している場合、ゲインを左に回し入力レベルを下げてください。
[3] Clip:
入力レベルが高すぎるとクリップランプが点灯します。
[4] VLE:VLE (Vintage Loud Speaker Emulator)とは、アコースティック楽器のためにウォームでナチュラルなサウンド作りが可能なフィルターです。右に回すとフィルターのかかりが強くなります。左へ回すとフィルターが弱くなり、トレブリーなサウンドになります。
[5] Mute:電源スイッチを入れた瞬間からチューブがあたたまるまでの10〜20秒間は、回路がミュートされており、音が出ません。その間、Muteランプが点灯します。
[6] Low Level: 40Hzから300Hzまでの任意の周波数域を選びます。
[7] Level: Lowで選んだ低域のレベルを±16dB調整できます。
[8] F M Low: 100Hzから800Hzまでの任意の周波数域を選びます。
[9] Level: FM Lowで選んだ低域のレベルを±16dB調整できます。
[10] F M Hi: 700Hzから6KHzまでの任意の周波数域を選びます。
[11] Level: F M Hiで選んだ周波数域のレベルを±16dB調整できます。
[12] Hi: 1.5Khzから10hzまでの任意の周波数域を選びます。
[13] Level:Hiで選んだ高域のレベルを±16dB調整できます。
[14] Bypass:[18]のフットスイッチによってバイパスに設定すると、ランプが点灯します。
[15] Warm Filter:サウンドにウォームさを加えるフィルターです。
[16] Master:パワーアンプ部の音量を調整します。4オームのスピーカーを接続すると510W、8オームの場合は310Wの出力が可能です。
[17] Line Out:背面のLINE OUTジャックから出力される音量を調整します。
[18] FSW:フットスイッチジャックです。[6]から[13]までのコントロールのバイパス、アンプヘッド全体のミュートができます。
[19] Power:電源スイッチです。
[20] Power On:電源が入ると点灯します。
BACK PANEL

[20] Speaker Out:スピコン・ケーブル用のジャックです。
[20a, 20b] Speaker Out:標準プラグ用のジャックです。
[21] Pre EQ, Post EQ:スイッチを「PRE EQ」側にすると、フロントパネルでのイコライザー調整前の音がラインアウトで出力されます。「POST
EQ」にすると、イコライザー調整された音でラインアウト出力されます。
[21a] GND Lift:グランドリフトスイッチです。Line
Out(ラインアウト)に外部機器を接続してノイズが多くなった場合、スイッチを上にします。
[22] Line Out:キャノンコネクターを接続し、ミキサーやレコーダーなどの外部機器に出力します。出力の大きさは、フロントパネルの「LINE
OUT」ボリュームで調整できます。
[23] Tuner Out:
外部チューナーへの出力端子です。
[24] Return Effect:[25]の「SEND EFFECT」からループされた信号を入力します。
[25] Send Effect:外部エフェクトへ出力します。
Little
Mark


[1] Input:標準プラグによる入力ジャックです。パッシブタイプ、アクティブタイプ両方に対応します。
[2] Balanced Input:キャノンプラグによるバランスシグナル用入力ジャックです。
[3] Gain:クリップランプが点灯している場合、ゲインを左に回して入力レベルを下げてください。
[4] Clip:
入力レベルが高すぎるとクリップランプが点灯します。
[5] GND Lift:グランドリフトスイッチです。Line
Out(ラインアウト)に外部機器を接続してノイズが多くなった場合、スイッチを上にします。
[6] Low Level:低域のレベルを±16dB調整できます。
[7] Mid Low: 中低域の周波数レベルを±16dB調整できます。
[8] Mid Hi: 中高域の周波数レベルを±16dB調整できます。
[9] Hi Level:高域のレベルを±16dB調整できます。
[10] VLE: VLE (Vintage Loud Speaker Emulator)とは、アコースティック楽器のためにウォームでナチュラルなサウンド作りが可能なフィルターです。右に回すとフィルターのかかりが強くなります。左へ回すとフィルターが弱くなり、トレブリーなサウンドになります。
[11] Line Mix:キャノンコネクターを接続し、ミキサーやレコーダーなどの外部機器に出力します。
[12] Tuner Out:外部チューナーへの出力端子です。
[13] Return Effect:[14]の「SEND EFFECT」からループされた信号を入力します。
[14] Send Effect:外部エフェクトへ出力します。
[15] Master:パワーアンプ部の音量を調整します。
[16] Power On:電源が入ると点灯します。
[17] Power:電源スイッチです。
スピーカーキャビネット
STD 151H STD 104H STD 102H
トゥイーターレベルコントロール:
キャビネットの向って左側面には、トゥイーターの出力レベルのコントローラーが付属しています。
背面
スピコンケーブル用ジャック×1
標準プラグ用ジャック×2
COMBO
121
COMBO 102CX
COMBO 151
MINI COMBO 121
SMART COMBO 121
TRAVELER COMBO 102
FRONT PANEL

[1] Input:
標準プラグによる入力ジャックです。パッシブタイプ、アクティブタイプ両方に対応します。
[2] Balanced Input:
キャノンプラグによるバランスシグナル用入力ジャックです。
[3] Gain:
クリップランプが点灯している場合、ゲインを左に回して入力レベルを下げてくさい。
[4] Clip:
入力レベルが高すぎるとクリップランプが点灯します。
[5] GND Lift:
グランドリフトスイッチです。Line
Out(ラインアウト)に外部機器を接続してノイズが多くなった場合、スイッチを上にします。
[6] Low Level: 低域のレベルを±16dB調整できます。
[7] Mid Low: 中低域の周波数レベルを±16dB調整できます。
[8] Mid Hi: 中高域の周波数レベルを±16dB調整できます。
[9] Hi Level: 高域のレベルを±16dB調整できます。
[10] VLE: VLE (Vintage Loud Speaker Emulator):アコースティック楽器のためにウォームでナチュラルなサウンド作りが可能なフィルターです。右に回すとフィルターのかかりが強くなり、トレブリーなサウンドになります。左へ回すとフィルターが弱くなります。
[11] Line Mix:キャノンコネクターを接続し、ミキサーやレコーダーなどの外部機器に出
力します。
[12] Tuner Out:
外部チューナーへの出力端子です。
[13] Return Effect: [14]の「SEND EFFECT」からループされた信号を入力します。
[14] Send Effect:
外部エフェクトへ出力します。
[15] Master:
パワーアンプ部の音量を調整します。
[16] Power On:
電源が入ると点灯します。
[17] Power: 電源スイッチです。
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