トピックス製品案内ディーラーファインダーアーティストサポート会社案内サイトマップ

マークベース・アンプリファイアー
"ONE MORE STEP IN THE BASS AMPLKIFICATION
IN TOUCH WITH BASS PLAYER"


【取扱い説明】
T800 Head, P501 Head
STD 151H Cabinet, STD 104H Cabinet, STD 102H Cabinet
COMBO 121, COMBO 102CX, COMBO 151, MINI COMBO 121, SMART COMBO 121, TRAVELER COMBO 102   

Musical Instruments
Equipment (Electric)
Accessories
Import Brand
 Markbass
  Index

  Player
  Manual

T800 HEAD
FRONT PANEL

[1] Input: 楽器からの入力ジャックです。パッシブタイプ、アクティブタイプ両方に対応します。
[2] Clip: 入力レベルが高すぎるとクリップランプが点灯します。
[3] Gain: クリップランプが点灯している場合、ゲインを左に回し入力レベルを下げてください。
[4] Low Level: 低域のレベルを±16dB調整できます。
[5] F M Low: 100Hzから800Hzまでの任意の周波数域を選びます。
[6] Level: F M Lowで選んだ周波数域のレベルを±16dB調整できます。
[7] F M Hi: 700Hzから6KHzまでの任意の周波数域を選びます。
[8] Level: F M Lowで選んだ周波数域のレベルを±16dB調整できます。
[9] Hi Level: 高域のレベルを±16dB調整できます。
[10] Line Out: 背面のLINE OUTジャックから出力される音量を調整します。
[11] Master: パワーアンプ部の音量を調整します。4オームのスピーカーを接続すると1100W、8オームの場合は650Wの出力が可能です。
[12] Power On: 電源が入ると点灯します。
[13] Phones: ヘッドフォンジャックを接続します。
[14] Power: 電源スイッチです。

BACK PANEL

[20] Speaker Out: スピコン・ケーブル用と2つの標準プラグ用ジャックです。
[21] Pre EQ, Post EQ: スイッチを「PRE EQ」側にすると、フロントパネルでのイコライザー調整前の音をラインアウトで出力します。「POST EQ」にすると、イコライザー調整された音でラインアウト出力されます。
[21a] GND Lift: グランドリフトスイッチです。Line Out(ラインアウト)に外部機器を接続してノイズが多くなった場合、スイッチを上にします。
[22] Line Out: キャノンコネクターを接続し、ミキサーやレコーダーなどの外部機器に出力します。出力の大きさは、フロントパネルの「LINE OUT」ボリュームで調整できます。
[23] Tuner Out: 外部チューナーへの出力端子です。
[24] Return Effect: [25]の「SEND EFFECT」からループされた信号を入力します。
[25] Send Effect: 外部エフェクトへ出力します。


P501 HEAD
FRONT PANEL

[1] Input: 楽器からの入力ジャックです。パッシブタイプ、アクティブタイプ両方に対応します。
[2] Gain: クリップランプが点灯している場合、ゲインを左に回し入力レベルを下げてください。
[3] Clip: 入力レベルが高すぎるとクリップランプが点灯します。
[チューブ・コンプレッサーを調整します。これはベースのサウンドキャラクターを4] Ratio: そこなうこなく、ダイナミクスをコントロールするものです。
と[5] VU-Meter: VUメーターにより、視覚的に確認しながらコンプレッション・レシオを調整できます。
[6] Mute: 電源スイッチを入れた瞬間からチューブがあたたまるまでの10〜20秒間は、ランプが点灯します。
回路がミュートされており、音が出ません。その間、Mute[7] Low Level: 低域のレベルを±16dB調整できます。
[8] F M Low: 100Hzから800Hzまでの任意の周波数域を選びます。
[9] Level: F M Lowで選んだ周波数域のレベルを±16dB調整できます。
[10] F M Hi: 700Hzから6KHzまでの任意の周波数域を選びます。
[11] Level: F M Lowで選んだ周波数域のレベルを±16dB調整できます。
[12] Hi Level: 高域のレベルを±16dB調整できます。
[13] Preset Filter: あらかじめプリセットされたフィルターのオン/オフスイッチです。オンにすると高域と低域が持ちあがり、モダンなサウンドになります。
Bypass: [16]のフットスイッチでバイパスに設定するとランプが点灯します。
[14] Line Out: 背面のLINE OUTジャックから出力される音量を調整します。
[15] Master: パワーアンプ部の音量を調整します。4オームのスピーカーを接続すると510W、8オームの場合は310Wの出力が可能です。
[16] FSW: フットスイッチジャックです。[7]から[12]までのコントロールのバイパス、またはアンプヘッド全体のミュートができます。
[17] Power: 電源スイッチです。
[18] Power On: 電源が入ると点灯します。

BACK PANEL

[20] Speaker Out: スピコン・ケーブル用と2つの標準プラグ用ジャックです。
[21] Pre EQ, Post EQ: スイッチを「PRE EQ調整前の音をラインアウトで出力しま」側にすると、フロントパネルでのイコライザーす。「音でラインアウト出力されます。
POST EQ」にすると、イコライザー調整された[21a] GND Lift: グランドリフトスイッチです。Line Out(ラインアウト)に外部機器を接続してノイズが多くなった場合、スイッチを上にします。。
[22] Line Out: キャノンコネクターを接続し、ミキサーやレコーダーなどの外部機器に出の力します。出力大きさは、フロントパネルの「LINE OUT」ボリュームで調整できます。
[23] Tuner Out:: 外部チューナーへの出力端子です。
[24] Return Effect: [25]の「SEND EFFECT」からループされた信号を入力します。
[25] Send Effect: 外部エフェクトへ出力します。


HT503 HEAD
FRONT PANEL

[1a, 1b] Passive/Active:楽器からの入力ジャックです。ベースのタイプにより、パッシブ、アクティブどちらかのジャックに接続します。
[2] Gain:クリップランプが点灯している場合、ゲインを左に回し入力レベルを下げてください。
[3] Clip: 入力レベルが高すぎるとクリップランプが点灯します。
[4] VLE:VLE (Vintage Loud Speaker Emulator)とは、アコースティック楽器のためにウォームでナチュラルなサウンド作りが可能なフィルターです。右に回すとフィルターのかかりが強くなります。左へ回すとフィルターが弱くなり、トレブリーなサウンドになります。
[5] Mute:電源スイッチを入れた瞬間からチューブがあたたまるまでの10〜20秒間は、回路がミュートされており、音が出ません。その間、Muteランプが点灯します。
[6] Low Level: 40Hzから300Hzまでの任意の周波数域を選びます。
[7] Level: Lowで選んだ低域のレベルを±16dB調整できます。
[8] F M Low: 100Hzから800Hzまでの任意の周波数域を選びます。
[9] Level: FM Lowで選んだ低域のレベルを±16dB調整できます。
[10] F M Hi: 700Hzから6KHzまでの任意の周波数域を選びます。
[11] Level: F M Hiで選んだ周波数域のレベルを±16dB調整できます。
[12] Hi: 1.5Khzから10hzまでの任意の周波数域を選びます。
[13] Level:Hiで選んだ高域のレベルを±16dB調整できます。
[14] Bypass:[18]のフットスイッチによってバイパスに設定すると、ランプが点灯します。
[15] Warm Filter:サウンドにウォームさを加えるフィルターです。
[16] Master:パワーアンプ部の音量を調整します。4オームのスピーカーを接続すると510W、8オームの場合は310Wの出力が可能です。
[17] Line Out:背面のLINE OUTジャックから出力される音量を調整します。
[18] FSW:フットスイッチジャックです。[6]から[13]までのコントロールのバイパス、アンプヘッド全体のミュートができます。
[19] Power:電源スイッチです。
[20] Power On:電源が入ると点灯します。

BACK PANEL

[20] Speaker Out:スピコン・ケーブル用のジャックです。
[20a, 20b] Speaker Out:標準プラグ用のジャックです。
[21] Pre EQ, Post EQ:スイッチを「PRE EQ」側にすると、フロントパネルでのイコライザー調整前の音がラインアウトで出力されます。「POST EQ」にすると、イコライザー調整された音でラインアウト出力されます。
[21a] GND Lift:グランドリフトスイッチです。Line Out(ラインアウト)に外部機器を接続してノイズが多くなった場合、スイッチを上にします。
[22] Line Out:キャノンコネクターを接続し、ミキサーやレコーダーなどの外部機器に出力します。出力の大きさは、フロントパネルの「LINE OUT」ボリュームで調整できます。
[23] Tuner Out: 外部チューナーへの出力端子です。
[24] Return Effect:[25]の「SEND EFFECT」からループされた信号を入力します。
[25] Send Effect:外部エフェクトへ出力します。


Little Mark


[1] Input:標準プラグによる入力ジャックです。パッシブタイプ、アクティブタイプ両方に対応します。
[2] Balanced Input:キャノンプラグによるバランスシグナル用入力ジャックです。
[3] Gain:クリップランプが点灯している場合、ゲインを左に回して入力レベルを下げてください。
[4] Clip: 入力レベルが高すぎるとクリップランプが点灯します。
[5] GND Lift:グランドリフトスイッチです。Line Out(ラインアウト)に外部機器を接続してノイズが多くなった場合、スイッチを上にします。
[6] Low Level:低域のレベルを±16dB調整できます。
[7] Mid Low: 中低域の周波数レベルを±16dB調整できます。
[8] Mid Hi: 中高域の周波数レベルを±16dB調整できます。
[9] Hi Level:高域のレベルを±16dB調整できます。
[10] VLE: VLE (Vintage Loud Speaker Emulator)とは、アコースティック楽器のためにウォームでナチュラルなサウンド作りが可能なフィルターです。右に回すとフィルターのかかりが強くなります。左へ回すとフィルターが弱くなり、トレブリーなサウンドになります。
[11] Line Mix:キャノンコネクターを接続し、ミキサーやレコーダーなどの外部機器に出力します。
[12] Tuner Out:外部チューナーへの出力端子です。
[13] Return Effect:[14]の「SEND EFFECT」からループされた信号を入力します。
[14] Send Effect:外部エフェクトへ出力します。
[15] Master:パワーアンプ部の音量を調整します。
[16] Power On:電源が入ると点灯します。
[17] Power:電源スイッチです。


スピーカーキャビネット
STD 151H  STD 104H  STD 102H

トゥイーターレベルコントロール:
キャビネットの向って左側面には、トゥイーターの出力レベルのコントローラーが付属しています。

背面
スピコンケーブル用ジャック×1
標準プラグ用ジャック×2


COMBO 121
COMBO 102CX
COMBO 151
MINI COMBO 121
SMART COMBO 121
TRAVELER COMBO 102


FRONT PANEL

[1] Input: 標準プラグによる入力ジャックです。パッシブタイプ、アクティブタイプ両方に対応します。
[2] Balanced Input: キャノンプラグによるバランスシグナル用入力ジャックです。
[3] Gain: クリップランプが点灯している場合、ゲインを左に回して入力レベルを下げてくさい。
[4] Clip: 入力レベルが高すぎるとクリップランプが点灯します。
[5] GND Lift: グランドリフトスイッチです。Line Out(ラインアウト)に外部機器を接続してノイズが多くなった場合、スイッチを上にします。
[6] Low Level: 低域のレベルを±16dB調整できます。
[7] Mid Low: 中低域の周波数レベルを±16dB調整できます。
[8] Mid Hi: 中高域の周波数レベルを±16dB調整できます。
[9] Hi Level: 高域のレベルを±16dB調整できます。
[10] VLE: VLE (Vintage Loud Speaker Emulator):アコースティック楽器のためにウォームでナチュラルなサウンド作りが可能なフィルターです。右に回すとフィルターのかかりが強くなり、トレブリーなサウンドになります。左へ回すとフィルターが弱くなります。
[11] Line Mix:キャノンコネクターを接続し、ミキサーやレコーダーなどの外部機器に出 力します。
[12] Tuner Out: 外部チューナーへの出力端子です。
[13] Return Effect: [14]の「SEND EFFECT」からループされた信号を入力します。
[14] Send Effect: 外部エフェクトへ出力します。
[15] Master: パワーアンプ部の音量を調整します。
[16] Power On: 電源が入ると点灯します。
[17] Power: 電源スイッチです。


Markbass Amplifier http://www.markbass.it/
*製品詳細のほか、アンプヘッドの試聴サウンドファイルも掲載。

  【ページ・トップ】


Copyright. ARAI &CO.,INC. All rights reserved.

[ Toppage | Topics | Product Info | Dealer Finder | Artist | Support | Company | Sitemap ]