19th Century-Style Guitar

A19C-200N Nylon Strings
\157,500(本体価格¥150,000)
専用ハードケース付属
現代のクラシックギターの祖、アントニオ・トーレスの登場以前、ロマン派と呼ばれる時代を生きた19世紀ギター。
ラコートやパノルモなどの代表的な19世紀ギターの寸法、作風を踏襲し、アリアならではのこだわりをもって製作しました。薄く小ぶりなボディが生む演奏性、そして丹精で素朴な音色が特徴です。
ナイロン弦、スチール弦モデルともに、柔らかく、甘く鳴るマホガニーバック&サイドのBK(Black)、やや硬質ながら腰のある音のN(Natural)とサウンドキャラクターの異なる2種類をラインナップしました。精巧な貝細工による美しい装飾も魅力です。
このギターのために製作された専用ハードケースも付属します。
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