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IGB; Integra Bass
Electric Bass
IGB-NEO
オープンプライス
“DARK”なイメージを前面に打ち出した 新しいIGB。
鮮やかなシースルーカラーと独自のバインディング。
独特な雰囲気をかもし出します。
Gotoh製ペグを採用し、
チューニングの安定性を。ピックアップにはノイズが少なく、
繊細な表現が可能なパッシヴの「EMG-HZ」を搭載。
CTSポット採用など細部のパーツまでこだわった1本です。
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Musical
Instruments
MAC:Lineup
Equipment
(Electric)
Accessories
Import Brand
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IGB Series;
80年代にミュージシャンモデルとして登場したインテグラシリーズ。その取り回しのしやすいコンパクトラウンドボディが、それまでの大きなボディを持つベースにない独特の魅力を発揮し、今に到るまで高い人気を持つ。
当然アリアのベースの中で、最もコンパクトであり、ライトウェイト、そして最もライブ志向のモデルでもある。
絶妙なバランスでプレイヤーの身体にフィットするボディは、99年モデルで大幅にモディファイされ、さらに高いレベルの楽器へと昇華している。 |
IGB-NEO
Specifications
Body: Ash
Neck: Maple
Nut: Graphite
Fingerboard: Rosewood
Machine head: Gotoh GB-707
Frets: 24F
Scale: 860mm
Pickups: EMG MM-HZ
Controls: Volume(CTS) x1,
Tone(CTS) x1,
series/parallel/tap mini switch
Tailpiece: Gotoh J510SJ
Hardware: Black
Finish: SGR (See-through green)
JAN: 4944465031413
SPP (See-through purple)
JAN: 4944465031406
SBK (See-through black)
JAN: 4944465031420
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Arch-Top body
コンパクトなボディとシャープなアーチボディが特徴のIGB。見た目の美しさと優れたボディバランスをもたらします。
大胆なエルボーカットと取り回しの良いボディで24Fまでストレスの無いフィンガリングをサポートします。
MORE DEEP JOINT
ジョイント部を今までのIGBよりもさらに深くし、7点でしっかりと固定しました。ボディとネックをしっかりと固定する事で弦の振動がしっかりと伝わり、鳴りを向上させています。
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「GOTOH」 Peg & Bridge
チューニングの信頼性、耐久性などから日本製のペグ、ブリッジを採用。良質な素材によりサスティーンの向上などサウンドにも好影響を及ぼしています。

ブリッジには音色に定評のあるハードジンク材が使用されており、ベースのダイナミックな弦振動を余すところなくボディに伝えます。ストリングピッチはスタンダードな19mm。
EMG-HZ PU
EMGといえばアクティブPUと考える方が多いかもしれませんが、多くのパッシブPUを長年にわたり発売しています。特にEMG-HZは、パッシブタイプPUの中でもローノイズを誇り、アレキシ・ライホのオリジナルモデルを発売するなど多彩なピックアップをラインナップしています。
楽器そのものの特性、ピッキングニュアンスを忠実に伝えるため、あえてパッシブのHZを採用しました。
HZ-MM
MM-CSのEMGトーンモデリング技術を踏襲するMM-HZは、パッシブらしいクリアで抜けの良い高音域と、張りのあるパンチの効いた音圧を感じる中低音域が特徴のDual Coil ピックアップで、ローノイズとハイパワーを持ち合わせています。
各コイルはローノイズ化の為にシールド処理され、マイクロフォニック・ノイズ(ハウリング)を抑制する為に含浸処理され、エポキシによって包まれ、カバーに収められています。
series/parallel/tap mini switch
設置された3点ミニスイッチは、シリーズ/パラレル/タップの切り替えで、多ジャンルに対応できる多彩なサウンドメイクが可能です。セッションをする環境は多種多様です。例えば、「今日はどうしても音がこもる」、「今日はガンガン音を出してもいい」など多くの条件に対応しやすくするため、音のバリエーションをS/P/Tで実現させました。
ブリッジサドルからややエンド側に配置されており、操作性と、演奏中に指が触れる事を避けると同時に、程良い操作性を。
1Volume、1Toneというシンプルな操作性と多彩なサウンドを両立しています。
Series(直列配線): 高域がやや落ち、中低域が強調された音になります。
ロックベースとしての基準サウンドとして、幅広く使えるサウンドです。
Parallel(並列配線): シングルコイルが二つ並んだ状態で、比較的高域が強調された音に感じます。
ハムキャンセルをしつつ、出力をシリーズに比べて抑え、バランスの取れた音になります。
TAP(単配線): ピックアップを片方だけ使用することにより、シングルコイル特有の高域が強調された楽器本体の素直な音がでます。一人で弾く場合、シリーズに比べて音が細く感じるか
もしれませんが、バンドとして演奏すると、程よく馴染みます。
ガッツリ歪ませて、リードプレイに使っても面白い効果が得られます。
Binding & Positionmark
トップ、サイドの両方に白いラインの入る独自のバインディングを採用。(ネ ック部はサイドのみ。)
IGBの流線的なボディの輪郭を際立たせ、ダークなカラーに白いラインが映えます。
加えて、12Fのみに配された、ダークグリーンとホワイト・パーロイドによる十字デザイン・ポジションマークはインパクトも十分です。
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| 【IGBシリーズのラインナップ】
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